Monthly Archives: 9月 2019

悔しさ増し

完走率がでていました

54.32%

思ったより高め

ということは、

自分の暑さ対策が充分でなかったということかな

調べれば、どうやら熱性けいれんで

水分は取ってたので熱中症はないものの

塩分摂取が足りなかったようです

日が経つと、不思議ともう少し行けたのではと悔しさが増してきます、、、

いずれにしても、富士五湖が迫っているので最終調整にはいります。

これで、こちらの完走もハードルが一気に上がりました

翌日

筋肉痛をかみしめながら

昨日の結果を振り返ってます

完走できなかったというのは

長野マラソン、飛騨位山トレイル以来

3度目

そうない経験で

この残念な気持ちをどう処理したものか

3週後には富士五湖118キロを控え

予定では、今回12時間半で終えて

富士五湖完走を目指すつもりだっただけに

暗雲が、、、

暑さのせいとはいえ

足のけいれん対策等

3週間どう過ごすか

因みに、丹後ウルトラマラソンは

来年、再チャレンジしたいと思います

84キロ関門でアウト

こんな事もある、とわかっていても残念

84キロの関門に1分間に合わず

82キロのエイドから

内股、脹ら脛、臀部の筋肉の痙攣が続いており

すでに諦めモードでしたが

観客から、

まだ間に合う!あと一分!

と、叫び声

聞けば100メートル程先が関門

ダッシュで走り込みましたが、

10メートル手前の信号が赤

係員が青になったらダッシュしてと

いってくれますが

青になる前に関門閉鎖のコールが虚しく響き

あえなく終了となりました

この場所だけ、

あと1キロ先関門、の標識なく

気がつくのが遅れたのがちょっと悔しい

でも通過できていても

この体の状態で完走は難しかったでしょう

なんせ、最高気温は31度超え

走る程に、体に熱がこもり

疲労感と、継続的に現れる筋肉の痙攣に

苦しめられる大会となりました

それにしても完走された方はすごいです

脹ら脛の筋肉みてても

贅肉のない足、贅肉をまとった私の物とは違います

京丹後の夕日

丹後ウルトラマラソン 受付完了

明日スタート
スタート&ゴール地点で受付完了
明日は明るいうちにここに訪れる事はないと思われるため
スタートゲートの写真は今のうちに撮って起きました
それにしても
現在31度
明日は暑さとの戦いになりそう

介護手前の悩み事

介護施設の運営に関わる仕事をしていながら、父のこととなると結構手をやいてます
今日は職場にいきなり電話をかけてきて
「昼に誰もいない、みんな出て行ったのか?」
昼間、出かけて人がいないのはいつものこと
それは本人もわかっている
数日前に、「介護が必要になったら自宅でケアは難しくなるから施設の利用も考えないといけない」といわれたことを気にしている様子。
どんな事があっても家にしがみついていたい父
でも、介護が必要になったらそれなりのプロに助けてもらってうまくやっていきたいと思う私の意見とはいつもずれて時々言い争いになってしまいます。
年相応の物忘れはあるものの認知症の症状ではなく、どちらかというと、老人性うつといった感じ
単身赴任で離れていることもあり、今後がとっても不安です。
自分は介護が必要になった時、子供に迷惑かけるくらいなら、施設のお世話になりたいと思っているだけに、どうしたら理解してもらえるんだろう、、、